『Web Developer 1.2.2 日本語版 』の更新履歴 Mozilla firefox

  • 2013年01月14日:Web Developer1.2.2を公開しました。
  • 2009年07月05日:Web Developer1.1.8を公開しました。
  • 2008年07月05日:Web Developer1.1.6日本語版を公開しました。
  • 2008年05月19日:Web Developer1.1.5国際版が公開しました。(BabelZiallによるビルド)
  • 2008年04月12日:Web Developer1.1.5日本語版を公開しました。
  • 2008年03月06日:Web Developerの管理をインフォアクシアからミナトラボへ移管しました。
  • 2008年03月06日:遅ればせながら1.1.4にバージョンアップしました。
  • 2007年01月26日:Firefox版のみ、1.1.2にバージョンアップしました。
  • 2006年02月06日:Web Developer日本語版 1.0.2をリリースしました。1.0.2では、CSS、Javascript, ドキュメントサイズ、外部アプリケーションに関するバグが修正されました。
  • 2006年01月11日:Web Developer日本語版 1.0をリリースしました。1.0では、HTML編集機能をはじめ様々な機能が搭載されました。また、FlockというMozilla系の新しいブラウザのサポートも開始しました。新機能に関する詳細は「Web Developer Documentation - CHANGELOGS」(英語)をご覧下さい。
  • 2005年11月30日:Firefox 1.5に対応しました。
  • 2005年09月28日:Web Developer日本語版 0.9.4をリリースしました。バージョン0.9.4では、Firefox1.5, 1.6, 1.7に完全対応し、また0.9.3で見つかったバグの修正がされています。
  • 2005年02月03日:Web Developer日本語版 0.9.3をリリースしました。0.9.3では、主にCSS関連のバグが修正されています。
    • 0.9.3の詳細な変更点(英語)
    • これまで日本語版および韓国語版だけに独自に登載していた機能が、オリジナルのプログラムに標準実装されました。これにより、中国語のサポートも可能になりました。
  • 2005年01月14日:Web Developer韓国語版 0.9.2をリリースしました。
  • 2005年01月06日:Web Developer日本語版 0.9.2をリリースしました。0.9.2では細かなバグが修正されています。詳しくは「Web Developer Documentation - CHANGELOGS」をご覧下さい。
  • 2004年12月24日:Web Developer日本語版 0.91をリリースしました。
  • 2004年12月01日:Web Developer日本語版 0.9をリリースしました。
  • 2004年11月16日:スペルミスを修正しました。その他、微調整を行ないました。
  • 2004年11月08日:ブラウザの言語セットがen-USであっても日本語でインストールされるようにしました。従来の日本語版はインターナショナル版として変更しました。
  • 2004年10月20日:日本語訳を修正しました。
  • 2004年10月15日:Web Developer日本語版 0.8をリリースしました。